Friday, May 6, 2011

最近観たDVDとVHSの中でも

特に印象深かった七作品。


『イースター・パレード』

『真夜中のパーティー』

『太陽を盗んだ男』

『ボーイフレンド』

『狼たちの午後』

『わらの犬』

『いちご白書』

あ、画像を載せそびれてしまったのだが、『カイロの紫のバラ』も良かった!

わかっていますとも。もっと新作も観たほうがいいということくらい。

だけど、以前から気になっている物から順に観ていったら、新作まで手が回らないんだもの。そうしているうちに、また次の古い物が気になってくる。新しい物の情報を仕入れるその前に。

本の場合も同じことが言える。そうやって私は時代から取り残されていくんだ。

ひとまずブログはこのあたりで中断して、溜まっているDVDを片付けてしまわなくては。

私のブログだ。その時気になっているものや、やったことなどのメモとして使ってもかまわないだろう。

3 comments:

  1. その気持ちわかります
    何か追われてるような感覚になります

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  2. こんばんは。

    わらの犬
    狼たちの午後
    太陽を盗んだ男

    好みっぽいので早速TSUTAYA DISCASへ。
    どうもです(^^)

    小生はべたですが、

    ポン・ジュノ監督「母なる証明」
    松田優作主演「野獣死すべし」
    三島由紀夫絶賛の「博奕打ち 総長賭博」
    是枝裕和監督「空気人形」
    「ウディ・アレンのザ・フロント」
    ポール・トーマス・アンダーソン監督「ブギーナイツ」

    なんぞを観ております。。。
    ではでは。

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